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2009年01月11日

私には分からないことが多すぎて

私には、分からないことが多すぎる。


彼と離れて、半年がたった。
私は相かわらず、
彼のことで週の大半は、日に3時間ほどないている。

もう、泣いても目がはれることはなくなった。

毎日泣いている。


私には、分からないことが多すぎる。



時々死にたくなる、。
時々、目の前が開けたような気がするときがある。
時々、将来が明るく見えるときがある。
時々、自分を責める。
時々、自分を愛することが出来る。



私には、分からないことが多すぎる。


posted by 姫の心意気 at 11:29| Comment(51) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

彼の携帯番号を消しました

今、彼の携帯番号を消しました。


この数日、私なりに色々やったんだよ。
でも、彼からの返事はなし。


真実は一つ。



彼は、私の人生に大きな影響を与えた。



彼との関係性の中で
私の今まで抑圧されていた、
人を恋しく思う気持ちを私はありありと体験した。



彼は、私の人生を大きく変えるほど
私を翻弄した。




彼の一言一言は、私を大きく揺さぶらせた。



彼と一緒にいたことで、私は恐ろしく幸せを体験した。



彼は、私の人生で、最も大きな存在である。



彼と一緒にいたとき、私は自分が変化するのを恐れた。



彼との体験は、私の昔から抱えていた、
問題を、生まれて初めて浮き彫りにすることになった。




彼の、携帯番号を消しました。
私から連絡することはないと、今は決心した。



事実は一つ。
私は、彼に心を奪われた。



もし、運命だったら再び、めぐりあうね。
そして、私は、自分の人生に責任を持って生きるよ。
あなたに、依存はしない。



もし、運命だったら、
あなたの子供が産みたい。
posted by 姫の心意気 at 22:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

彼の笑顔が見たいな

彼の声が聞いたいな〜

彼の笑顔が見たいな〜


なんで、私今から周りなんだろう。


わたし、自分に正直になりたいな・・・・
posted by 姫の心意気 at 17:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼と出会った頃

ああ、やっと楽しい気持ちになってきた。
さっきは、絶望的な気持ちだったからね。
私の、話は過去のこと、過去にしがみついているのかもしれないけど、楽になってきた。



私が、今笑えるのは、こんな時だけなんだよ。
私、今泣きたくないんだよ。
だから、過去のことでも、私の力になるなら笑いたい。



それでね、
彼と付き合い始めたのは、それから4ヶ月くらい経ってからかな。。



彼に聞いたんだ。
私のことどう思う?って。


「すきかどうか分からないけど、初めて手を握った時、
 この人と結婚するかも」


って思ったって、言ってくれたんだよ。


すごくない?
運命かと思った。



彼は、繊細だった。
彼は、繊細で、私は怖かった。


私も繊細だった。



彼といると、怖かった。



何でだろう。
彼と一緒にいると、寂しかった。



色々理由はあるかも知れないけれど
一つは、私たちのことが、内緒だったこと。
一緒に、いるときは、無意味に他人行儀だった。



寂しかったな・・・
posted by 姫の心意気 at 17:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運命の人

彼に、初めて会ったとき
でも、別に彼のことが好きなわけではなかった。


なんか、批判的な目で私を見るな、
なんて、少し怖かった。


でね、私は「挨拶」だけは、心から笑顔でするんだよ。
でも、東京の人は、なかなか笑顔で返してくれない。


彼も、全く笑顔で返してくれないな、
なんて、そうかそうか、なんて思っていたんだ。


そんな、ある日、
あって3回目くらいかな
冗談で、みんなで飲んでいる日、
彼の手を握って、
「結婚しよう」って
また言ったんだ。



そして、次の日もたまたま同じことをしたんだ。



普段の私は、そういうテンションでないんだよ。



その時、手を握った時


「あれ、私本当にこの人と結婚するかも」
なんて、思ったんだよ。



何故か、彼の手を触った時、
「ボン」
って、自分のウエディングドレス姿、彼の白いタキシード
そして、南の島のような、青空が
強烈に見えたんだ。



びっくりしたよ。



そんなことは、封印していたんだけどね。
posted by 姫の心意気 at 17:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生を変える

さっき、孤独の話をグロブに書いたら
すごく、楽になった。
このブログを見ている人たちへ。
恥ずかしいけれど、私もうやばいから
今日は、ずっと心の声を書きます。


だって私、生きたいもん。
未来を想像したいもん。
死にたくないもん。


私ね、彼と付き合いだして
なんか、怖かったんだ。
何が怖かったんだろう。


想像していなかったからかな。
これより先の未来を。
分からないな。


私、いつも長生きしないって思っていたんだ。


短命の家系だし。
子供の頃から、私長くないな、って思っていたんだ。


大人になって、私未来はいらないや、って
生きてきたんだ。


だから、彼と出会う前後私は揺れていた。


ああ、
そろそろ私の人生変えたいって。


だから、その当時、働くのをお休みして
今までしたことないことをしていたんだ。


例えば、何かを変えようと思って、
100マン近い、心理療法学んだり
100マン以上かけて、あるセラピー習ったり。


最初は、ああ、私こんなに貯金はたいちゃったよ。
あんなに、あくせく働いて、一生懸命ためたのに
あっという間に、大枚なくなっちゃうよ〜〜〜


なんて思って、
でも私の人生が変わるんだ〜〜〜
私、もう泣かなくっても、頑張らなくってもいいんだ〜〜


どうしょう、どうしょう、
なんて思ったんだよ。


でも、実際私何も変わらなかったんだよ。


先生にも、時間かかりますよ、
なんていわれて。。。


え、マジで、なんて思ったんだ。。。
人生簡単に変わらないんだな、って。


そんな時、彼に出会ったんだ。
彼は、私のビックウエーブだった。


何かが、今までと違うんだよ。
ビックウエーブって。



彼に、初めて会ったとき、
冗談で
「結婚してください」
って言ったんだよ。



おかしいでしょ。
でも、何故か言ってしまったんだよね。
posted by 姫の心意気 at 17:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

孤独

私、孤独です。
ずっと孤独でした。
子供の頃から、ずっと孤独でした。

この時期、そしてお盆。
私、大嫌いでした。
子供の頃から、ずっと泣いていました。

いつも、1人って思っていました。

だからか、どうか、
私、ずっと子供の頃から、勉強していました。
そして、恋していました。
逃げるように。



本当に、私孤独だったのかな。


ちゃんと、両親もいたし、祖父母もいたし。
妹もいた。
ネコも、犬もいた。
なのに、孤独だった。


勉強して、恋して、
息抜きに泣いていた。
「寂しいって。」

何でだろう。
きっと、寂しく見える側面ばっかり見えていたんだな。


そして、大人になっても泣いていた。


夜、泣きながら目が覚めることもあった。


でも、いつの間にか、少しずつそんな時間が減って。。。


何より私は、いつも大体私を大切にしてくれる彼がいた。
そして、大人になってからは、無性に働いていた。
働いて、働いて、働いて
若い頃は、
「私、若さをお金で売っているな、」
なんて思ったとがあった。
もしかしたら、その当時は
彼より、仕事が大切だった。
なぜなら、自分の価値が分からなかったから。


自分が、今のように
年齢を重ねることを想像が出来なかった
何より、若さが私の魅力だった。



そんな中、
生まれて初めて、一瞬でも、自分のウエディングドレスを
想像できたのは、彼だった。


私は、成人式をしていない。
自分が、ウエディングドレスなんて
ばかばかしいと、思っていた。


そんな、私が
初めてウエディングドレスを想像したのは
彼だった。


今、私は孤独。
涙が止まらない。
夏から、ずっと涙が止まらない。
私は、自分をこんなに孤独におい詰めて
何をやっているんだろう。
posted by 姫の心意気 at 16:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の私はおかしかった

昨日の私はおかしかった。


彼にメールして
電話までしてしまった


そして、占いに電話をしてしまった


数々の占いのサイトで
一喜一憂してしまった


昨日の私はおかしかった


私のいいところ
それは、心のキレイなところが残っているところ
素直なところ
前向きなところ
あの人のことを好きなところ
潔癖なところ
ひたむきなところ


これを、彼の前では
なかなか発揮できない



それは、自信がないから



駆け引きしてしまった



本やマニュアルを信じてしまった



それらを鵜呑みにする前に
自分の気持ちに正直になるべきだった



私は、あなたのことが好きです



スキだから、迷惑はかけたくありません



スキだから、あなたが望むことをしたいと思います。



ですが、私の気持ちを否定だけはして欲しくない



私は、あなたのことがすきです。




まえちゃん、私はあなたのことが好きです
posted by 姫の心意気 at 11:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

つらい

私、今やばい


やばい。
呼吸が速くなている


彼を失ってすぐの時みたいに


呼吸が速くなっている


ヤバイ
ヤバイ
ヤバイ
posted by 姫の心意気 at 18:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天使と悪魔

先日、打ち上げがあった。
彼に、会える!
そう思っていたのに、彼は来なかった。


彼がいないので、場は彼の話になっていたのを
離れて聞いていた。
聞きたくない。やめて・・・


彼が、もしかしたら
昔、スキだった女性が言っていた。
彼女は、彼がずっと自分のことを好きなのを知っている。
そして、彼の心をみんなに話していた。


やめて・・・


彼女がオッケー出せば
彼と付き合うだろう。


やめて・・・


これは、私のエゴかと、
悩んだ。私は彼の幸せを望んでいないの?


でも違った。


彼女は、彼の心を皆に話して、
彼が、自分にずっと片思いをしていることを話している。


彼女は、彼を愛せない。


私しか知らない、
彼のある側面。
彼、そういう話を皆にされることは、
嫌だよ。


彼は、話のネタにされるのを望んでいないよ。


彼は、1人の人間だよ。
彼の、弱さをネタにしないで・・・


もし、付き合っても二人は
うまく行かないな、そう直感で思った。


でも、彼の未完了な気持ちがあるなら、
一度付き合ってみて、
そして、完了して欲しい。
そして、、、


でも、これは彼が再び悲しい別れを経験することになる。


そんな、経験はして欲しくない。


だから、永遠に憧れの女性のままが
彼の幸せなのかも。


でも、そしたら私が苦しい。


私は、何をしているんだろ。


彼に、昨日手紙を出した。
スキですって。


隠していたけれど、
書いてみた。


これは、私のエゴかな。


でも、宙ぶらりんの態度は、
お互いに不幸だと思った。


あなたのことが、今好きです。


posted by 姫の心意気 at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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プロフィール
名前:うさ
性別:おんな
一言:
今まで、結婚するのが怖かった。
生きるのが怖かった。
そんな私が、ようやく勇気を持って結婚に向き合っている、汗と涙と笑顔の、2009年8月までの記録です。

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